神ダンナの研究①

後学のため、法×心理×パートナーシップの何かのため、

幸せな結婚生活をしてそう、神なダンナがいそうな既婚の淑女をお引き留めして

「旦那のどこが好き?」

「この人と結婚してよかったと思うのはどんなとき?」、

と神ダンナの特徴や傾向を調査中です。

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(幸せ・肯定・理解・存在OK系)

・「俺は枝豆とビールがあれば幸せ、○○がいればもっと幸せ」

・「俺のお菓子(旦那の好物)食べちゃったの? それで、幸せ?○○が幸せなら

いいか」

・私が欲しい言葉を欲しいように投げかけてくれる。

・「○○は皆を幸せにしているから、そのまんまでいいよ。」

・(ダンナが)隣にいるだけでいいなあ。隣にいると体温を感じて安心する。

・嫌だろうなぁこんなあたし・・・というところですら、まずは認めてくれる。(それだからか)どこかで信頼できる感がある。

・私の話は聞いてくれて、仕事のストレスがすごいときには、「俺に全部話してすっきりしろ。」と、受け止めてくれる。

・大切なことを言葉で言ってくれる。

(器大きい系)

・言うべきことと言わなくていいことをしっかりわかって分けている

・お金を人に使ったとき。「自分の財産を色々な人に配れるって素敵だ」という発言。

・他人の悪口を言わない。

・仕事のことでも一切文句を言わずに、雑用とかも進んでやる人。

・ここぞというときは、面倒くさがらずに動いてくれる。

 

(補い合う系)

・自分と正反対。フォローしてくれる。補い合える。

・頭がいい、ユーモアのセンスがある。

・(自分が親に身内だからどうしてもイラ立っているときにも)自分の親や家族を大事にしてくれる。

・価値観が違うので、私にとっての深刻な悩みには夫が軽やかな解決策を出してくれる。逆に、夫にとっての深刻な悩みは私にとっての深刻な悩みではなく解決策が浮かぶので、一緒に底まで落ち込むことがなく助かってます。

 

まずは、相手が何を大切にし、何に喜び、何に幸せを感じ、何が嫌で、どんなときにどうなる・どう思う、というようなことをよく観察したりきいたり、理解すること・しようとする姿勢が大切らしい。
そして、何があるからというわけでもなく、存在の肯定。いてくれて幸せとかありがとうとかよかった、とかを「言葉」・「形」にして伝えている(暗黙ではない)のがどうも特徴のような気がする。
「こんなにノロけていいの?普段きかれないから♪」とか言いながら嬉しそうに話してくれる淑女の皆さんがだいぶ可愛く。

まだまだ皆さんのご協力を得て調査研究中です!

ありがとう^^